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新年 明けましておめでとうございます!!

2021年01月01日

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謹んで新春をお祝い申し上げます。

旧年中は新型コロナウイルスの影響の中
皆様より沢山のご支援ご協力を賜り 厚く御礼申し上げます


気持ち新たに 従業員力を合わせて 皆様の信頼にお応えできるよう
努めてまいりますので 本年もこれまで同様のご愛顧を賜りますよう
お願い申し上げます


株式会社富士ロジテック・ビジネスソリューションズ
社員一同


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スマートマットで医療現場の働き方改革、お手伝いします(看護師さんの負担削減!!)

2020年12月17日

㈱富士ロジテック・ビジネスソリューションズのホームページをご覧頂き、
誠にありがとうございます。

早いもので、12月も半分を過ぎました。今年も残すところ2週間程です。
寒さも一段と厳しくなって参りましたので、皆様、体調にはお気をつけ下さい。


さて、弊社が(静岡県内では唯一)代理店を務めるIoT機器スマートマットですが、
先日メーカーと定例WEB会議を行いました。
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スマートマットは業種業界問わずお使い頂けるIoT機器ですが、ここ数ヶ月で、
最もお問合せを頂いているのが医療業界
とお教え頂きました。

医療現場では多くのお医者さん、看護師さんが患者さんの為に精一杯に働いて
下さってます。お仕事中は多くの事に気を遣い、気配りして下さってます。
そのお仕事の合間に、在庫品管理も行っています。
医療現場の在庫品とは、マスクや手袋、消毒液などの衛生用品・消耗品、
医薬品、手術用品などの医療機器まで多種多様です。
その多種多様な在庫品の管理を、目視と手作業で行うことで大きな負担と
なっています。
そんな医療現場での在庫管理、発注をスマートマットに置き換え、お医者さんと
看護師さんの負担を減らす
ことを目的に、導入が増加しているそうです。


病院・医療現場での導入事例はこちらをご覧下さい!!
https://smartmat.jp/case/hospital


改めて、スマートマットについて簡単に御紹介します、
スマートマットは在庫の重さを検知して、残量/残数をwi-fiを通じクラウドシステムへ
保存し、管理画面から実在庫の自動記録、確認が可能なIoT機器です。


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①「自動」で在庫の残量を通知 ・・・ 一定の頻度で残量計測。インターネット
                   (wi-fi)経由でクラウドにデータ保存
②「自動」で在庫数の見える化+通知 ・・・ Web管理画面で在庫残量・数を
                   見える化。基準値未満になったらアラートで
                   通知。
③「自動」発注機能 ・・・ メールやWeb発注に対応。タイミング・文面なども簡単に
                   設定。

スマートマットの詳細について、是非概要資料もご覧下さい。
0903_SmartMat_サービス概要A4 縦.pdf


ちなみに、、、
弊社では、現在、お問合せが一番多いのは製造業の御客様です。
在庫品・消耗品管理にIoTを取り入れたい、絶対に切らしたくない部品があるが、
過発注や在庫過多は避けたい、棚卸の工数を削減したい、または廃油や廃水が
どのくらい溜まっているのか把握したい、というお問合せが多いです。
(お問合せ頂いたお客様、ありがとうございます。ご希望に応じデモも実施
致しますので、お気軽にお申し付け下さい。)


今回もIoT機器 スマートマットの御紹介となりましたが、医療現場での導入が
大幅に増えていることに焦点を当ててピックアップさせて頂きました。

お問合せについて
メールか御電話でお気軽に御連絡下さい。
御訪問、又はWeb会議でスマートマットの御説明、簡単なデモも実施可能です。

電話:054-260-7724
メール:mk_egawa@fujilogi.co.jp



今回は以上になります。
今後とも、どうぞ宜しく御願い申し上げます。










 

DX推進に役立つ RPA Robo-Pat と IoT機器 SmartMat

2020年12月02日

㈱富士ロジテック・ビジネスソリューションズのホームページをご覧頂き、
誠にありがとうございます。

11月は例年より暖かい日が続いていましたが、ここ数日は冷え込みが
強くなりました。12月は体調管理に充分気を付けようと思います!!
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さて今回はお問合せや勉強会、トライアルが増えているRPA Robo-Patと
SmartMatについてご紹介させて頂きます。

まずはRPA Robo-Patですが、ここ最近、お問合せ、勉強会開催、トライアルが
増加してきました。
これはSmartMatにも通じますが、DX(デジタルトランスフォーメーション)が
トレンドワードとして注目されてきていることも、関係あるのかも知れません。
(SmartMatは簡単に導入が出来るIoT機器ですので、RPA同様注目されています。)

そもそもDXとは、経済産業省がまとめた「DX推進ガイドライン」によると、
「企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、
顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、
業務そのものや組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を
確立すること」と定義されています。

この様な背景もあり、導入しやすいRPAで業務の自動化を始めよう!という企業様が
増えてきています。ですが、RPAは国産製品だけでも種類が多く、どのRPAが自社に
合うのか、トライアルでの確認が重要ポイントになります。

そこで弊社ではRobo-Patのトライアルをお薦めしております。
Robo-PatはDXを強く意識しており、
・エンジニアに依存せずに活用できるITシステム
 (エンジニアが不足しても適切なIT運用を継続する)
・「システムアプローチ」ではなく「現場アプローチ」で考える
 (ITを活用して業務プロセスそのものを変革していく)
といったことが実現可能な、「自身で業務負担を減らせるRPA」となっております。

是非トライアルを通じ、自身の業務負担をRobo-Patでどのように減らせるのか、
体感して頂きたいと思います。
ご質問、Web会議での説明依頼、勉強会、実績事例について、トライアルのお問合せ等、
お気軽に御連絡下さい。

メーカーホームページはこちらから。インパクトのあるHPです!
https://fce-pat.co.jp/




続きまして、SmartMatについてご紹介します!
RPA Robo-Pat同様、IoT機器としてお問合せ件数が多くなっております。
最近では県外の御客様からのお問合せも増えておりますので、以前にも
このニュース欄でご紹介致しましたが、今回も改めて御紹介致します!

スマートマットがテレビ番組で紹介されてます!
スマートマットクラウドを導入するとどうなるのか?
(ドランクドラゴンのバカ売れ研究所)
https://www.youtube.com/watch?v=lbFI74tW4pw&feature=youtu.be
※YouTube動画です。

前半部分で要点をまとめて説明しております。是非一度ご覧下さい。

またメーカーホームページに掲載されている導入事例も、増えております。
色々な業界で活用されているスマートマットですが、自社商品と類似した事例が
あるか、気になるところです。
そんな時は是非一度、事例一覧をご覧下さい。
https://smartmat.jp/case

私のおすすめ事例はこちら!!
製造業様~消耗部品や仕掛品の管理に!
https://smartmat.jp/5868

液体商品や粉モノなど、数を数えられない消耗品の管理に!
https://smartmat.jp/3301

倉庫・物流業界では、梱包資材や包材の管理からパレットの上まで!
https://smartmat.jp/case/logistics
https://smartmat.jp/2344

業種業界問わず、在庫品の管理が必要となるところで有れば、導入してIoT管理が
可能になります。是非導入事例もご覧頂きたいと思います。

仕様や詳細のお問合せ、御客様先(又はWEB会議を使って)でのデモの御依頼、
承ります。お気軽に御連絡下さいませ。




今回は以上になります。
最後までご覧頂き、誠にありがとうございました。

今後とも、どうぞ宜しく御願い申し上げます。






 

タブレットを活用した業務範囲が広がってます!!

2020年11月04日

㈱富士ロジテック・ビジネスソリューションズのホームページをご覧頂き、
誠にありがとうございます。

早くも11月になりました。気づけば今年もあと2ヶ月程度です。
あっという間に年を越してしまいそうです。1日1日を大切にしたいと思います。

本日は秋の雑学を1つご紹介します。秋が旬の「栗」についてです。
ちょっと長くなりそうなので、雑学は最後に書きます。
ぜひ最後までご覧下さい。



さて、今回のニュース記事のメインは主に物流業界向けの製品紹介で、
「タブレットで行う業務」になります!!

入出荷検品やピッキング作業に、ハンディターミナルをお使いの企業様、
目視での作業が限界だという御客様からお問合せを頂きます。

どの様なお悩みでお問合せ頂くかと申しますと、
①ペーパーレス化を進めたい。・・・検品指示書やピッキングリストと
 いった毎日数十枚~数百枚を印刷している。そのインク代、用紙代の
 コスト削減したい。環境問題に配慮した企業方針に合わせたい。など。

②作業効率を上げたい。・・・ハンディターミナルの画面が細かくて
 見えにくい。ハンディターミナルを持ったり置いたりする手間を省き、
 効率を上げたい。など。

③目視検品は限界。・・・品質向上・出荷ミス防止を図りたい。その為に
 ハンディターミナルを導入したいが、思ったより高くて、、、。など。


しかし、上記のような問題は、タブレット活用システムで解決できます!
タブレット活用には大きなメリットがあります!!

1、ペーパーレス作業の実現!・・・指示書をデータ化し、タブレットに
 表示します。紙が無くても運用できます。

2、ハンズフリー作業の実現!・・・タブレットは腕や台車に固定してお使い
 頂く事を推奨させて頂きます。スキャナーもグローブタイプや指に付ける
 タイプを御利用頂くことで、ハンズフリー化を実現します。

3、作業効率改善!・・・大きめのタブレットは画面も見やすく、音声による
 指示も可能になります。慣れた作業者さんは、音声指示だけ聞いて、
 ハンズフリーで効率よく作業しています。
 更に、データ転送で自動入力することにより、事務所で発生していた
 手入力を省き、2重処理の解消にも繋がります。

次に、現在当社の「タブレットを活用したシステム」でどのような業務を
行えるのか、御紹介します。

Ⅰ、ピッキング作業 Ⅱ、検品 Ⅲ、棚卸 Ⅳ、在庫照会 Ⅴ、生産性分析

これらは、当社開発の「LOGI FACE PICK」「LOGI FACE CHECK」とオプション
対応で御利用頂けます。更に、入庫処理とロケ移動も開発中です。


如何でしょうか。御興味をお持ち頂けましたら、下記に詳しい資料を御用意しま
したので、ぜひ1度、ご覧頂けますと幸いです。
タブレット活用システム_御案内パンフレット .pdf





それでは最後に、「栗」に関する雑学です。

皆様は栗が英語で何というかご存知ですか?

私はマロンだと思ってましたが、、、。マロンではございませんでした。
マロンはフランス語らしく、英語では
「chestnut(チェスナット)」
という日本であまりなじみのない言い方をするそうです。
(職場で話のネタやクイズにしてみて下さい。意外とマロンだと思っている方が多い
みたいです。)
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更に栗について色々調べたところ、栗は果物だと判明しました。
「木になるものは果物」、「土からとれるものは野菜」と分類されるようです。
でもスーパーマーケットなどでは、野菜コーナーに置いてあることが多いです。
(ですので、私は野菜の仲間だと考えてました。)
栗は色々とまぎらわしいですね、、、。

以上、秋の雑学でした。失礼致しました。




最後までご覧頂き、誠にありがとうございました。
雑学の部分以外で、何か不明点やご質問、資料のご依頼などございましたら、
お気軽に御連絡下さい。

今後とも、どうぞ宜しく御願い申し上げます。
 

RFIDを活用できる物流会社をお探しの御客様 必見です!!

2020年10月13日

㈱富士ロジテック・ビジネスソリューションズのホームページをご覧頂き、
誠にありがとうございます。

本日はいつもの当社製品紹介と一味違い、当社と同じく
「富士ロジテックグループ」の1社である、
株式会社富士ロジテック浜松」を紹介いたします!
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富士ロジテック浜松は、静岡県西部地方(浜松市と袋井市)から愛知県三河地方
(豊橋市)に拠点を持ち、倉庫業を基盤に物流全般のサービスを提供しております。
https://www.fujilogi.co.jp/group/fujilogitech-hamamatsu.php


その拠点の中でも流通加工作業を得意とし、アパレル商材取扱実績多数の
西浜松倉庫を紹介致します。
西浜松倉庫.jpg
https://www.fujilogi.co.jp/base/hamamatsu/nishihamamatsu.php


西浜松倉庫の特徴は、ズバリ「RFID対応倉庫」です。
RFIDで商品管理されている企業様は年々増加しております。
(特にアパレル関連企業様に多いですね。しかし、今後2025年までに、
コンビニ業界やドラッグストアでもRFID活用が進むことが発表されています。)

西浜松倉庫は、大手アパレル企業様と2012年から現在まで長年御付き合い致しており、
RFID導入当初から実績と経験を積んで参りました。
当社グループ内でも、RFIDを活用した倉庫運営実績はダントツです!!

RFIDを活用して、
・入庫検品 ・出庫検品 ・ピッキング ・棚卸 など、倉庫運営業務の
全てを可能にしています!!

その為の設備も、もちろん充実しております!!
・RFIDトンネル式ゲート ・RFIDハンドリーダー はもちろん、
・当社開発のLOGI FACE PICK for RFID を活用するために必要な機器類が
既に導入され、稼働しております!

FLBS社開発!LOGI FACE PICK for RFIDについて
LOGI FACE PICK for RFID.pdf

西浜松倉庫での事例について
FLBS RFID活用事例.pdf

いかがでしょうか。「RFID対応 倉庫」など、インターネットで検索すると
お分かり頂けますが、RFIDに対応するシステムや、RFID対応機器、又は
RFID対応が可能な倉庫は有りますが、「すぐにRFIDに対応できる営業倉庫」
って実は意外と少ないんです。



特におすすめの御客様は、
・これから商材にRFIDを導入したいと考えている御客様
・既にRFIDを導入している御客様
・アパレル関連企業の御客様

となります。

倉庫をお探しの御客様、RFID活用倉庫を見学したい御客様
まずはお気軽に御連絡下さい。

 お電話:054-260-7724
 メール:business-solution@fujilogi.co.jp

もちろん、当社のシステムや代理店販売商品についてのお問合せも
引き続きお待ちしております!


最後までご覧頂きありがとうございました。
今後とも、どうぞ宜しく御願い申し上げます。

 

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