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DX推進に役立つ RPA Robo-Pat と IoT機器 SmartMat

2020年12月02日

㈱富士ロジテック・ビジネスソリューションズのホームページをご覧頂き、
誠にありがとうございます。

11月は例年より暖かい日が続いていましたが、ここ数日は冷え込みが
強くなりました。12月は体調管理に充分気を付けようと思います!!
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さて今回はお問合せや勉強会、トライアルが増えているRPA Robo-Patと
SmartMatについてご紹介させて頂きます。

まずはRPA Robo-Patですが、ここ最近、お問合せ、勉強会開催、トライアルが
増加してきました。
これはSmartMatにも通じますが、DX(デジタルトランスフォーメーション)が
トレンドワードとして注目されてきていることも、関係あるのかも知れません。
(SmartMatは簡単に導入が出来るIoT機器ですので、RPA同様注目されています。)

そもそもDXとは、経済産業省がまとめた「DX推進ガイドライン」によると、
「企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、
顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、
業務そのものや組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を
確立すること」と定義されています。

この様な背景もあり、導入しやすいRPAで業務の自動化を始めよう!という企業様が
増えてきています。ですが、RPAは国産製品だけでも種類が多く、どのRPAが自社に
合うのか、トライアルでの確認が重要ポイントになります。

そこで弊社ではRobo-Patのトライアルをお薦めしております。
Robo-PatはDXを強く意識しており、
・エンジニアに依存せずに活用できるITシステム
 (エンジニアが不足しても適切なIT運用を継続する)
・「システムアプローチ」ではなく「現場アプローチ」で考える
 (ITを活用して業務プロセスそのものを変革していく)
といったことが実現可能な、「自身で業務負担を減らせるRPA」となっております。

是非トライアルを通じ、自身の業務負担をRobo-Patでどのように減らせるのか、
体感して頂きたいと思います。
ご質問、Web会議での説明依頼、勉強会、実績事例について、トライアルのお問合せ等、
お気軽に御連絡下さい。

メーカーホームページはこちらから。インパクトのあるHPです!
https://fce-pat.co.jp/




続きまして、SmartMatについてご紹介します!
RPA Robo-Pat同様、IoT機器としてお問合せ件数が多くなっております。
最近では県外の御客様からのお問合せも増えておりますので、以前にも
このニュース欄でご紹介致しましたが、今回も改めて御紹介致します!

スマートマットがテレビ番組で紹介されてます!
スマートマットクラウドを導入するとどうなるのか?
(ドランクドラゴンのバカ売れ研究所)
https://www.youtube.com/watch?v=lbFI74tW4pw&feature=youtu.be
※YouTube動画です。

前半部分で要点をまとめて説明しております。是非一度ご覧下さい。

またメーカーホームページに掲載されている導入事例も、増えております。
色々な業界で活用されているスマートマットですが、自社商品と類似した事例が
あるか、気になるところです。
そんな時は是非一度、事例一覧をご覧下さい。
https://smartmat.jp/case

私のおすすめ事例はこちら!!
製造業様~消耗部品や仕掛品の管理に!
https://smartmat.jp/5868

液体商品や粉モノなど、数を数えられない消耗品の管理に!
https://smartmat.jp/3301

倉庫・物流業界では、梱包資材や包材の管理からパレットの上まで!
https://smartmat.jp/case/logistics
https://smartmat.jp/2344

業種業界問わず、在庫品の管理が必要となるところで有れば、導入してIoT管理が
可能になります。是非導入事例もご覧頂きたいと思います。

仕様や詳細のお問合せ、御客様先(又はWEB会議を使って)でのデモの御依頼、
承ります。お気軽に御連絡下さいませ。




今回は以上になります。
最後までご覧頂き、誠にありがとうございました。

今後とも、どうぞ宜しく御願い申し上げます。






 

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